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音楽

2011年7月30日 (土)

R&R

と言っても…

ock&ollの事ではありません。

REBECCA & RED WARRIORSと80年代を代表する

このロックバンドが大好きです。以下ウイキより↓

REBECCA(レベッカ)

1984年4月21日、シングル「ウェラム・ボートクラブ」でデビューする。

デビュー当初はロック色の強い曲調であった。1985年1月、音楽的方向性の違いから、

リーダーでギターの木暮とドラムスの小沼達也が脱退した(後に2人はRED WARRIORSを結成)。

以降、キーボードの土橋安騎夫がリーダーとなり、
ボーカルNOKKOの魅力を前面に押し出すポップな曲調に変化した。

1985年発売の4枚目のシングル「フレンズ」が大ヒット、同年発売の4枚目のオリジナルアルバム

『REBECCA IV 〜Maybe Tomorrow〜』が、当時のロックバンドのアルバムとしては異例の

ミリオンセラーとなる。

その後も「RASPBERRY DREAM」「LONELY BUTTEFLY」「MONOTONE BOY」「MOON」など

ヒット曲を連発する。

1991年2月に解散したが、シングル曲「フレンズ」のリミックスバージョンが

1999年放送のフジテレビ系ドラマ『リップスティック』の主題歌に起用されたことをきっかけに、

翌2000年に再結成された。

デビュー前に木暮とNOKKOの2人は渡米し、

アメリカでのデビューを模索したが、実現に至らず帰国した。

バンド名

初代リーダーであったギターの木暮武彦が、ケイト・ダグラス・ウィギンの小説

『黒い瞳の少女レベッカ』(原題:Rebecca of Sunnybrook Farm)から命名した。

木暮がレベッカを脱退して結成したバンド(後のRED WARRIORS)は、

当初「レベッカ♂」というバンド名だった。

レベッカの最初の解散後、ベースの高橋教之、ドラムの小田原豊、サポートギターの是永巧一の3人と

宮原学、彼のプロデューサー&バックバンドの柴田俊文の5人で結成したバンド

(後のBABY'S BREATH)は、当初「宮原学&レベッカ・ユニット」と名乗っていた。

以上

http://www.youtube.com/watch?v=eHgFKc9kS-A&feature=related

と言う事で、結成間もない頃のレベッカの作曲は小暮武彦と土橋安騎夫が手掛けていたが、

小暮武彦はどちらかと言えばロック調が強く、土橋安騎夫はポップ調が強かった。

この辺で意見が割れたのだと思われるが…レベッカもレッズも大成功を納めた事からも

この二人の才能は認めずにはいれないだろう。

小暮武彦 作曲「夢幻飛行」

土橋安騎夫 作曲「ヴァージニティー」

曲も最高だったが何と言ってもREBECCAの最大の魅力はヴォーカルのNOKKO

のパワフルな声と圧倒的パフォーマンスであろう。卓越した歌唱力と幼少から習っていたクラシック

バレーで培った表現力とリズム感! 一時は日本一のロックバンドと呼ばれたこのバンドは

NOKKOなしでは語れない。

私は下記の動画で虜になり、高校時代にコピーバンドを結成した。
LOVE PASSION 土橋安騎夫 作曲

早稲田大学でのゲリラライブ (プライベートヒロイン)

これからのREBECCAの快進撃は止まらず多数の名曲が生まれた。

一方、ドラムスの小沼達也と小暮武彦は1985年にレベッカを脱退し、レベッカ♂を結成
怒りの曲 NOTHING TO LOSE

NOTHING TO LOSEはNOKKOが歌ってた方が好きだったなあ。

小暮は後にRED WARRIORS と改名したがRからもREBECCAへの執着が伺える。

そしてこのバンドも大成功しましたね。

このストレートなロック路線は小暮のやりたかった事であったのだろう。

やはり曲も最高だがダイヤモンド、ユカイがカッコイイね!

実は、1986年からのREBECCAとRED WARRIORS のラブソングで作詞がそれぞれNOKKOと小暮武彦

の曲はお互いの事を思いつつ作った曲が数曲あると言う話が有る。

なんとロマンチックな話であろうか。どの曲か想像しながら聞くと本当に色々と想像が膨らむ。

そして二人は結婚するが間もなく離婚

今はそれぞれの道を歩んでいるが,二人とも現役で音楽を続けているところがカッコいいね。

NOKKO(旧姓 山田信子)は2002年に日本を代表する音楽プロディユーサーの保土田剛氏と結婚

し、一人娘と3人で熱海に在住している。




歳とったなあ〜w まあ…自分もそうだけどなんか涙が出て来るなあ…やっぱNOKKO最高!!

で…小暮武彦(シャケ)は

やっぱ年とってるわw